CakePHP4の日付フォーマット
i18nFormatを使って表現します
i18nFormatを使って表現します
atcoder-cliを使いたくて、少々回り道をしながらもインストール手順を残しておきます
homebrewを使ってgccをインストールします
$ brew install gcc
$ ln -s /usr/local/bin/gcc-11 /usr/local/bin/gcc
$ ln -s /usr/local/bin/g++-11 /usr/local/bin/g++
$ gcc -v
$ g++ -v</code></pre>
上記は、2021年9月時点での情報です。バージョンがどんどんと上がるはずですので、
ls /usr/loca/bin/ | grep gcc
などとして正確なバージョンを把握して下さい
また、gcc -vとしたときに、apple clangが呼ばれていたらシンボリックリンクがうまくいっていないか、優先順位がうまくいっていない可能性があるため、以下をやってみます
$ echo 'export PATH=$PATH:/usr/local/bin' >> ~/.zshrc
続いて、python, nvmをインストール
$ brew install python3
$ brew install nvm
$ source $(brew --prefix nvm)/nvm.sh
$ echo 'source $(brew --prefix nvm)/nvm.sh' >> ~/.zshrc
$ nvm -v
バージョンが表示されればOKです。
$ nvm install --lts --latest-npm
$ nvm alias default 'lts/*'
$ node -v
ここまできたら、あとは粛々とインストール
日頃、頭だけで考えて、パンクすること多々ある中、この本は理論と具体例で非常に有益でした。今日から使えるノウハウ満載です。
日頃グーグルドライブを使うことが多くあります。
ただネット上にあるためか、どうしても動作が遅く、保存したファイルがツリーのどこに保存したのか、わからなくなると結構大変な捜索作戦となってしまいます。

Google Drive上のファイルは、一つのファイルを複数のツリーからたどって閲覧、編集することができます。一つのファイルで複数のところに所属しているようなファイルなどは、両方から参照できるようにしておくと便利です。
複数に所属したいファイルを選択してSHIFTキーをおしながら、Zキーを押すと、追加するパスの指定画面が出てきます。

これ、普通にメニューからは出すことができない隠しコマンドなんでしょうか?
いずれにせよ、こちらで追加したいところを指定して、追加ボタンを押すことでパスが追加されます。

あとから、どこに追加されているのか、ファイルの詳細をみると確認できます。

仕事柄、一つのファイルを複数のところから参照できると便利だったりしますが、これでかなり楽になりました。