結果として、キーマップ設定ファイルを変更することで回避できます。 通常、KEYBOARD.cnfが使われていますが、FUNCTION.cnfに切り替えてみます。TeraTermのメニューで[設定][キーマップ読み込み]のところで、FUNCTION.cnfを読み込みます。 あとは、[設定][キーボード]でDelete にチェックをはずします。 これで、OKです。