再びvimまとめ(デフォルト機能)

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  • 入力モード a
  • 入力モード(挿入)i
  • 閲覧モード**ESCキー**
  • 保存**:w**
  • コピー y
  • ペースト p
  • アンドゥ u
  • 置換 s
:5,20s/abc/def/g  //5行目から20行目のahhhhhをuhyaaaaに変換するもの。
:s/abc/def/g         //またビジュアルモードで範囲指定をしている場合は、
:%s/abc/def/g      //ファイル全体でやるなら
:%s/^M//g (^MはCTRL+V、CTRL+M) //CR+LFの改行コードの一括
  • ※C オプション(confirm確認しながら、置換するかどうかを選択できる)
  • 改行をなくして連結する(各行末に空白あり)shift + j
  • 改行をなくして連結する(各行末に空白なし) g shift + j
  • コメントアウト(※繰り返すと消えます!ので、注意が必要です)\x
  • コメントアウト(確実)CTRL+Vで矩形選択後_SHIFT_+i // + ESC
    これで、ちょっとだけ待つと、矩形全体にコメントが入ります。
  • マクロ(記録開始):qa aは任意のアルファベット
  • マクロ(記録終了):q
  • マクロ(実行):@a aは記録したマクロのキー

畳み込み

  • 畳み込み_set fdm=marker_
  • 開く. 大文字だと中も再起的に. zo, zO
  • たたむ. 大文字だと外まで再起的に.# zc, zC – close,
  • foldの作成.zf
  • 全部開く.zR
  • 全体的に1段開く(foldlevel+=1). zr
  • 全体的に1段閉じる(foldlevel-=1).zm
  • 全部閉じる(foldlevel=0). zM
  • php的な畳み込み _let php_folding=1_あんまりお薦めではありません
  • インデント >とか、<
  • コピペ対策自動インデント =
  • そもそもインデントが崩れないようにコピペする**:a**